ドライブスルー葬儀場⁉︎

こんにちは、今日はドライブスルー葬儀場という珍しい記事を見つけましたのでご紹介します。


日本初という、葬儀場のドライブスルーシステムが2017年内にも登場する予定です。

システムが導入されるのは、長野県上田市にオープン予定の葬儀場「上田南愛昇殿」。

ドライブスルーの葬儀場というのは、ファストフード店のドライブスルーのように、

クルマを降りることなく葬儀に参列できるシステム。

専用レーンを1台ずつ進み、受付台に備えられたタブレット端末を通じて参列者の名前や住所を登録して香典を預る流れ。

自動焼香システムにより、その場で焼香することも可能。喪主をはじめとする場内の参列者は、その様子をカメラを通じて

モニターで確認できるみたいです。

システムを導入した理由は、車いすで生活されているお年寄りが、クルマを降りることなく葬儀に参列できるようにするため。

また、葬儀はお昼や午後の早い時間帯に行われることが多く、忙しい方にとっては来にくいものですので、

健康な方にもニーズがあるとのこと。喪服に着替える時間がなく、平服でも「顔だけは出したい」と思われる方も多くいるようで

こうした方々も参列しやすくする意図があるようです。

ひとりでも多くの方に参列いただくことが重要だと思い、ドライブスルー葬儀場を考えたとのこと。

 

ドライブスルー葬儀場を導入した理由や発想は理解できます。最近は家族葬や密葬など、葬儀自体が多様化していますし、

参列者も様々な事情があるかと思います。

やり方はどうであれ、重要なのは亡くなった方を見送る想いだと思います。

このドライブスルー葬儀場が定着する否か、今後の動向に注目していきたいと思います。

金持ちの言動、思考とは…?

こんにちは!

今回は実際にお金持ちになった人が、自らの経験からまとめた面白い記事を見つけたのでご紹介します。

私は偏差値35、しかも貧乏生活をしていましたが、24歳のとき六本木のタワーマンションに引っ越しました。

貧乏生活をしていたのに、どうして家賃が41万円もするタワーマンションに引っ越せたのか?

私がやったことは年収1億円プレイヤーにある共通点を愚直に真似しただけなんです。

真似をしただけで、私の生活はどんどん経済的に豊かになっていきました。

これまでは「勉強をしよう」、「お金を稼ごう」、「目標を達成しよう」と、なっても、三日坊主でした。

だけど、年収1億円プレイヤーにある共通点をそのまま真似するだけだったので、無理なく続けることができました。

そこで今回は、私がオススメする年収1億円プレイヤーの共通点を49個選び、6つのジャンルにまとめてみました。

ぜひ、参考にしていただければと思います。

 

以下、私が気になった項目を以下に抜粋しました。

1.行動編
まずはじめに参考にしていただきたいのは、
年収1億円プレイヤーに共通する行動編です。年収別に行動の違いをまとめました。

「完璧を目指すな。一点を突破せよ。」
年収300万円は、得意分野がない。
年収1000万円は、苦手分野がない。
年収1億円には、誰にも負けない得意分野がある。

「仕組み化に集中したらチームワークが生まれる。」
年収300万円は、指示された仕事だけこなす。
年収1000万円は、全ての仕事をこなす。
年収1億円は、必要な仕事だけこなす。

「相手のことを思うから、相手の行動を促させる。」
年収300万円は、目的を持たずに売り込む。
年収1000万円は、自分のために売り込む。
年収1億円は、相手のために売り込む。

「『やるべきではないこと』をリスト化すれば、『選択と集中』が実践できる。」
年収300万円は、「やるべきこと」がない。
年収1000万円は、「やるべきこと」がある。
年収1億円には、「やるべきではないこと」がある。

2.マインド編
2つ目に参考にしていただきたいのは、年収1億円プレイヤーに共通するマインド編です。                  「これまでの努力の勲章よりも、これからの努力に賭ける。」
年収300万円は、学歴や肩書きにコンプレックスがある。
年収1000万円は、学歴や肩書きに自信がある。
年収1億円には、行動や結果に自信がある。

「集中力の違いは、準備段階で決まる。」
年収300万円は、注意力が散漫。
年収1000万円は、集中力が高い。
年収1億円は、集中していることに気がつかない。

「今よりも『ちょうどいいタイミング』はない。」
年収300万円は、仕事を後回しにする。
年収1000万円は、仕事をすぐやる。
年収1億円は、仕事の割り振りをすぐやる。

3.人間関係編                                                      人間関係編の中から、1つでも参考になるものが見つかれば、
あなたの経済力はこれまでと違った結果が出てきます。
「これまでと違うことをするのなら、これまでよ違う自分であるべき。」
年収300万円は、過去の人間関係に縛られる。
年収1000万円は、現在の人間関係に執着する。
年収1億円は、未来の人間関係を大切にする。

「成功者のマインドは、成功する前から身につけていなければならない。」
年収300万円は、「できない」理油を並べて満足する。
年収1000万円は、「できた」という成果を並べて満足する。
年収1億円は、「まだできる」と考えて満足しない。

「『新しい情報』で常に自分を最新の状態に保つ。」
年収300万円は、稼ぐには知識が必要だと思っている。
年収1000万円は、稼ぐには才能が必要だと思っている。
年収1億円は、「正しい理解」さえできれば誰でも稼げると思っている。

「人を動かす言葉を身につける。」
年収300万円は、周りの意見に流される。
年収1000万円は、周りの意見に流されない。
年収1億円は、周りの意見を変える。

4.お金編
4つ目に参考にしていただきたいのは、
お金編の中から、1つでも参考になるものが見つかれば、
あなたの経済力はこれまでと違った結果が出てきます。
「”会うべき人”を見抜け。」
年収300万円は、お金を払わずに情報を得ようとする。
年収1000万円は、お金を払って情報を買う。
年収1億円は、大金を払ってでも「環境」を買う。

「お金儲けはあくまで中間目標。」
年収300万円は、お金が減らないことを考える。
年収1000万円は、お金が増えることを考える。
年収1億円は、お金よりも時間が増えることを考える

「ビジネスも人も、人間関係の中で大きく育っていく。」
年収300万円は、報酬に無頓着。
年収1000万円は、報酬にこだわる。
年収1億円は、報酬よりも仕事の価値にこだわる。

5.時間編
5つ目に参考にしていただきたいのは、
年収1億円プレイヤーに共通する時間編です。
「スケジュールに『余裕』と言う予定を入れよう。」
年収300万円は、予定をつくらない。
年収1000万円は、予定をつくる。
年収1億円は、予定に空きをつくる。

「自分のやるべきことを見極め深めていく。」
年収300万円は、「やるべきこと」がわからない。
年収1000万円は、「やるべきこと」をすべてこなす。
年収1億円は、「やるべきではないこと」を見極める。

「人生の1/3である睡眠の質を高めて、残りの2/3のパフォーマンスを高める。」
年収300万円は、睡眠時間を気にしない。
年収1000万円は、睡眠時間を気にする。
年収1億円は、睡眠の質を気にする。

貧しい暮らしから抜け出すためには、「強い気持ちえを持て!」、「目標を持て!」
など、根性論で解決させようとする人がいます。

根性論で貧乏から抜け出しせたら、苦労しないですよね?

それよりも、まずは真似をしてみることから始めた方が、その苦しい生活から抜け出せそうじゃないですか?

これまでやったことのないことをしたら、間違いなく結果は変わってきます。

いくかのテーマで年収別に言動や思考を上手くまとめた面白い内容ですね!

なるほどというものから、う~ん…というものまで色々ありましたが、

自分で出来そうなものは早速真似していきたいと思います!

外国人にとって危険な10の旅先

こんにちは!

世の中は現在、夏休みモードでこの夏休みを利用して旅行に行く人が多いかと思います。

トリップ・ドットコムは先ごろ、「女性の一人旅が特に危険な10か国」を発表しました。

米国務省の危険情報や同社を利用した女性ユーザーから寄せられた情報などを基にリスト化したようです。

最も評判の悪かった国から順に紹介します。

1. エジプト

最も「危険」と評価されたエジプトについては、米国務省も旅行者に厳重な警戒を呼び掛けている。

イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」をはじめ多数のテロ組織が政府関係者や治安部隊を標的に、

公共交通機関や観光地を含めたさまざまな公共の場で攻撃を行っている。

エジプトの男性は非常に攻撃的な態度に出ることがあり、混雑したマーケットなどでは注意が必要。

 

2. モロッコ

テロ事件発生の可能性が高い。

しつこく物乞いされることが多い。すり、ひったくり、路上強盗、押し込み強盗などにも特に警戒が必要。

地元の男性らが外国人の女性観光客の体に実際に触れてくることはほとんどないようだが、

口笛を吹かれたりやじを飛ばされたりすることがある。

 

3. ジャマイカ

国内でも首都キングストンやモンテゴ・ベイは特に凶悪犯罪が多数発生。

人気のリゾート地は安全だが、その周辺を離れての旅行は危険。

リゾート施設内で従業員と見られる男らが米国人の女性旅行客を狙った性的暴行事件が

過去12か月に十数件報告されている。

 

4. インド

・テロ攻撃の危険性が高い。治安は地域によってかなりの違う。

・夜間には絶対に一人で外を歩かないこと。同行者がいても性的暴行の被害に遭う危険性が高く、

インド国内でも深刻な問題となっている。

 

5. ペルー

窃盗、武装強盗、特急誘拐(路上・車上で観光客などを拘束し、現金やクレジットカード、

携帯電話、車などを奪う強盗)、クレジットカード詐欺が多発している。

以下、ワースト10の6位以降を国名のみ紹介。

6. バハマ
7. コロンビア
8. エクアドル
9. トルコ
10. グアテマラ

 

私は1〜4位の国全て行きましたが、特にエジプト、モロッコ、インドは観光客、特に日本人をターゲットに

詐欺や窃盗など狙う傾向があると感じました。

3位のジャマイカに至っては銃を所有しているケースがあるため、危ないエリアや人混み、

夜は絶対に歩かないよう気をつけていました。

南米は首絞め強盗の被害が多いため、人通りが少ないところは避け、常に周囲をキョロキョロ見ながら移動していました。

海外に行った時は日本での安全な固定観念は捨て、常に周囲に気をつけることが重要です。

特に商売目当てで日本語で近寄ってくる人には強い警戒が必要です。

何事もなく無事に旅行を終えられるよう、自分の身は自分で守る意識が大切です。

国によって注意する点が違いますので、事前に情報を収集し、万全の状態で旅行に臨みましょう!

新規物件のご案内♪

 

こんにちは、新規物件が出ましたのでご紹介します!

埼玉県川口市戸塚東にある貸倉庫です。

前テナントは店舗として利用していましたので、店舗利用ももちろん可能です。

大通りに面し角地にあるため、視認性の高い物件です。

建物の分割や業種など諸条件ご相談承りますので、

お気軽にお問い合わせくださいませ。

動画をご覧になりたい方はこちら▼

https://youtu.be/sQhF3TDerNQ

エアコンの効果的な使い方

こんにちは!

毎日暑い日が続きますね。

現在、猛暑の真っ只で、厳しい夏の暑さを乗り切るために欠かせないのがエアコンです。

家計のためにも、地球のためにも、省エネを考えつつ、賢く活用したいところですよね。

そこでよく持ち上がるのが、「エアコンはこまめに消すのと、つけっぱなしにするのと、

どちらがオトクか!?」という論争…。

これについて大手エアコンメーカーのダイキン工業が実証実験を行い、以下のコメントをしています。

総合的には、「エアコンは、基本的に運転開始直後の室内温度と設定温度の差が大きいときに負荷がかかる。

外気温が高い日中はすぐに室内の温度も上がりやすく、こまめにオンオフを繰り返すよりは

つけっ放しの方が安く済むという結果になった。」

この内容からするとエアコンはつけっぱなしの方が良さそうですね!

 

エアコン以外にも扇風機やサーキュレーターを併用した方が節電に効果的のようです。

サーキュレーターは見た目こそ扇風機に似ているものの、直線的な強い風で、

空気を循環させる性能に特化した電化製品。冷暖房機と併用することで、室内の空気にムラがなくなり、

室温が一定に保たれるほか、湿気対策、電気代を節約することもできるとのこと。

 

まだまだ残暑が厳しいですが、室内にいるときはエアコンと扇風機・サーキュレーターを

上手く使って快適に過ごしたいですね!

 

ロハコ(LOHACO)の新サービス♪

こんにちは!

ご存知の方も多いと思いますが、今日はロハコという通販サイトについてお話ししたいと思います。

普段、会社ではファイルなどの事務用品を買う際、アスクルで頼むことが多いと思います。

そのアスクルがヤフーと共同で運営する消費者向けのインターネット通販サイトがロハコです。

扱うのは生活用品から飲料水や米など重くてかさばる日用品、薬、ベビー用品など

18万点を超える幅広い商品を購入することができます。

ロハコは2012年にスタートし、女性を中心に人気を集め、アマゾンや楽天市場とは差別化を行い、

1時間ごとに配達指定ができるなど独自のサービスを提供しています。

そんなロハコが昨日から「Happy On Time」という4つの受取サービスを開始しました。

(1)「置き場所を指定して受け取る」
ドアチャイムを鳴らすことなく、ダイレクトにご指定の置き場所へお届け。

置き場所は「玄関扉の前」「車庫」「物置の中」「裏口・勝手口扉の前」の4つから指定可能。

「今は出られないから玄関前に商品を置いて欲しい」といった要望にお応えするサービス

 

(2)「ダンボール回収をしてもらう」
LOHACOからお届けした商品のダンボールや紙袋をドライバーが商品をお届けする時に対面で回収。

お客様の自宅にダンボールが溜まりやすく、特に都市部のマンションなどでは、ダンボールの保管や廃棄に伴う

生活への負荷が高くなる傾向にあるため、その負担解消のためのサービス。

 

(3)「お届け直前に電話をもらう」
ドライバーがお届け先に到着後、お客様から指定いただいた電話番号にお電話を差し上げたうえで商品をお届け。

単身女性など、防犯の観点から、あらかじめわかっている荷物のお届けでなければ受取りを見送るというケースがあるため

お客様が安心してドライバーから商品を受取っていただけるサービス。

 

(4)「宅配ボックスで受け取る」
ドアチャイムを鳴らすことなく、ダイレクトに宅配ボックスへ商品をお届け。

従来、宅配ボックスへのお届けは、「やっと子供が寝たからドアチャイムは鳴らさないでほしい」

「再配達手続きは面倒なので、重たい荷物でもいいから宅配ボックスに届けておいてほしい」

といったご要望に応えたサービス。

 

どれもお客様の声に耳を傾け、要望に応えたきめ細やかなサービスで、お客様の目線を大切にしている証拠だと思います。

今まで私はロハコで商品を購入したことがありませんてましたが、さっそく試してみたいと思います!

地元の名物パン屋さん「アンゼリカ」閉店

世田谷区下北沢のパン屋さん「アンゼリカ」が7月末で閉店しました…

甘い生地にみその香りが漂う「みそパン」

十数種類のスパイスを使った自家製「カレーパン」が人気!

よく部活の帰りにお世話になりました。

懐かしの味…悲しすぎる💧

 40分並びました(^^;

 テレビで何度も紹介される有名店でした

 

アンゼリカで修行したお弟子さんが、どこかできっと引き継がれてますね…。

 店の看板や包装袋は、水森亜土さんのイラストです

ありがとうございました。

Pepperくんと初対面!

 

先日、港区のとある企業で開催されたWebデザインのセミナーに参加してきました。

エレベーターが開くとなんとPepperくんがお出迎え。

しばらくPepperくんの様子が気になり、キョロキョロしてると話しかけてくれました。
そして写真を撮ろうとしたら認識してくれて、ちゃんとポーズをとってくれました。さすがです!!!

Pepperくんの一番の特徴は、その人間らしい動きと感情を持っていること。
ロボットにも関わらず、言葉とボディランゲージを巧みに操り、喜びや驚き、怒りや疑念、

悲しみなどを表現することが可能です。

ちなみにPepperくんが現時点で出来ること、その一部は次の通り。

①自分の判断で動くことができる
②自らが感情を持って行動する
③絵本を読み聞かせる
④写真を撮る
⑤英語などの語学を教える
⑥落ち込む

落ち込むことのあるんですね…。

こんな機能がもっとあったらと思うけれど、逆に今のところまだできないのが次の通り。

①掃除や皿洗いなどの家事全般
②10人以上を一度に認識すること
③物を運ぶ
④段差を乗り越える

 

まぁ、今のままでも十分ですけどね。

Pepperくんは本体価格が約20万円、ランニングコストが約3万円と自分では買えませんが、

またどこかで会えることを楽しみにしています。

そしてPepperくんの今後のさらなる発展に期待ています!

 

 

横浜のB級グルメ

おはようございます。

昨日、仕事で横浜に行きました。横浜といえば中華街や洋食が

頭に浮かびますが、おススメのB級グルメ、酔来軒の酔来丼を

ご紹介したいと思います。

場所は地下鉄阪東橋駅から徒歩で約8分。横浜橋商店街入口の

すぐ脇にあります。

度々、TVでも紹介される有名なB級グルメの酔来丼は

ご飯の上に、ラーメンの具が乗り特製のたれをかけ、

黄身と共にかき混ぜて食べる一品で、とてもおいしいのです。

価格もなんと400円!!

是非横浜に行かれた際は中華街も良いですが、

酔来軒の酔来丼を試してみてください。

デリバリービジネスの可能性

ここ最近、様々な企業がデリバリーサービスに参入していますが、

無料通信アプリのLINE(ライン)が昨日、大手宅配サイト「出前館」と組んだ

食事のデリバリーサービスを始めましたね。

早速、私もLineデリマを見てみましたが、エリアやジャンルから検索でき、操作も簡単そうです。

ちなみにジャンルはピザや寿司、和食、中華などLINEのアプリ上から「出前館」の加盟店

1万4,000店が利用できます。

デリバリーは自宅はもちろん、会社や宿泊先まで届けてくれるので便利ですね。

LINEは「宅配は潜在的な市場は現在の3倍から4倍あり、ラインを通じて出前できれば市場拡大できる」

と語っています。

また、日本マクドナルドでは7年前から自社でデリバリーサービスを展開し、

先月から大手宅配サービス「ウーバーイーツ」と提携しました。

外食産業でのデリバリーの市場規模は、直近の1年間で4,039億円と前の年より1割以上増加する

成長分野です。今後はさらに増加分の7割近くが出前サイトなどネット経由の注文で、「吉野家」や

「スシロー」など外食のほか、朝日新聞の販売店「ASA」など異業種の参入も続いています。

今までテイクアウト、出前といえばピザかラーメン、蕎麦、うどんでしたが。

外食、テイクアウトと並びデリバリーが充実すれば飲食の選択肢が増えますね。

ただ、注文して出来立ての料理をすぐに食べるのが一番美味しいとは思いますが…。

今後のデリバリーサービスがどのように発展していくのか動向に期待しています。