【現地内覧会のお知らせ】千葉県柏市鷲野谷の倉庫

この度、千葉県柏市鷲野谷の倉庫で内覧会を行うこと

になりましたのでご案内します。

◆内覧会詳細◆
・開催日:12月4日(月)・5日(火)
・時間:11:00~16:00
・住所:千葉県柏市鷲野谷1027-13

※予約は不要です。お気軽にお越しください。

◆物件概要◆
・最寄駅:JR常磐線『柏駅』
・建物面積:倉庫1階 1983.47㎡(約600坪)
倉庫2階 1983.47㎡(約600坪)
事務所 129.52㎡(約39坪)
合計 約4096.52㎡(約1239.17坪)
・築年月:1989年8月
・規模・構造:鉄骨造 地上2階建て
・賃料:3,750,000円(税別)

◆おすすめポイント◆
☆1200坪超の大型倉庫
☆工業専用地域
☆大型車の出入可能
☆敷地内に事務所スペースあり
☆階高は1階が6.3m、2階が4.5mとゆとりあるスペース
☆貨物用エレベーターあり(3t×1基)(2.2t×1基)

※内覧日当日のご都合が悪い場合は、お好きな日時でご案内しますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

▼物件詳細はこちらから

https://tokyo.logicoro.jp/rental/detail/4020

足立1倉庫契約締結!

都内にてサブリース物件締結できました!

現在は床・事務所の内装工事を行っているので使用は12/1より出来ます

詳細及び相談はご連絡頂ければ対応させて頂きますのでよろしくお願いします!

いつでも内覧できますので

ご連絡お待ちしております!

 

イオンの動向

イオンが4日、アウトレット事業に参入すると発表しましたね。

この日発表した中間決算の営業利益は過去最高でしたが、主力の総合スーパー事業は苦戦していて、

今後は商業施設運営という好調な事業を強化するようです。

傘下で商業施設を運営するイオンモールが来春、「THE OUTLETS」を広島市に出店するとのこと。

スポーツ用品や衣料品のアウトレット商品を取り扱う店舗とともに、シネコンやスケートリンクなどの

「コト消費」の施設も充実させる狙いです。

今年末に閉園する北九州市のテーマパーク「スペースワールド」跡地にも出店を検討しているようです。

イオンモールの吉田昭夫社長は記者会見で「広域的に人を集められるアウトレットはまだ出店の余地がある」

と話していました。

個人的にアウトレットを見て回るのが好きなので、今後は全国展開し、

関東にも出店してくれることを楽しみにしています!

パンダ🐼ブーム

 

6月に上野動物園で生まれたジャイアントパンダのメスの赤ちゃんの名前は

25日、漢字の「香」という字を重ねた「シャンシャン」に決定しました。

癒されます(^^♪ 早く会いたいですね~

パンダつながりで…♪ジブリ設立前の作品ですが…

宮崎駿の原点とも言える初期の名作『パンダコパンダ』を知っていますか?

 

主人公の少女・ミミと優しく能天気な巨大パパンダとコパンダとの心温まる交流と冒険です。

機会があったら是非♪

 『三鷹の森ジブリ美術館』

ちなみに…パンダつながりで

FIAT Panda🚗大好きです(^^♪笑

 

 

 

物流業界は今、大きな変革期にあるといっていいでしょうね。

IoT・AI・ビッグデータの活用、ドローンなどテクノロジーや新システムの研究開発、従業員の働き方における変革…

今後どのように変わっていく可能性があるのでしょうか。

業界全体でテクノロジーの活用が進んでいますね。

たとえば、集荷から配達までの状況を把握できる貨物追跡システムの導入

またAIやビッグデータで需要を予測し、最適な在庫管理システムを構築しようとする動きもあります。

こうした流れは、今後さらに加速していくように思います。

テクノロジーの発達で業界間の垣根もなくなっていくのでしょう。

 

お彼岸

こんにちは。

昨日20日から彼岸入り。

暑さ寒さも彼岸までといいますが、みなさま気温の変化には気をつけてくださいね

埼玉県日高市の「巾着田」の曼珠沙華(彼岸花)です。

 

お彼岸中におはぎ作ろうかな~笑

 

 

ルマンドアイス

あの昔懐かしブルボンのお菓子がモナカの中に入ったルマンドアイス!

これまで期間限定で東京駅にある「パティスリーブルボン」にて1日500個限定で販売されて話題になりました。

その好評を受け、2017年2月からは長野県・山梨県、5月に宮崎県、鹿児島県、沖縄県、7月に九州地区全域、

9月に東海エリア4県で展開をスタートしてきました。

これまでブルボンアイスは気にはなっていたものの、販売されている地域に縁がなかったため、

食べることができまでした。

しかし、この三連休でたまたまた販売エリアに行き、ブルボンアイスをゲットすることができました。

デザインもお菓子同様、紫色ベースですね!

モナカを割ってみると、あのサクサクのブルボンがそのまんま入っていました。

アイスにブルボン…。夢のコラボで、お互いの味を上手く活かしていて、とても美味しいです。

200円前後と料金が少し高いですが…。

スーパーのメインスペースを堂々と埋め尽くしていました!ここまで並んでいると気持ち良いですね。

早く関東まで展開してくれることを願います。

ドコモのバイクシェア事情

東京では都心の6つの区がNTTドコモの子会社のドコモ・バイクシェアとともに「自転車シェアリング広域実験」を

2016年2月から実施しています。専用の置き場で自転車を借りて、専用の置き場に返さなくてはいけないのは不便ですが、

問題はこの「専用の置き場」がきわめて少ないことです。置き場と置き場が1キロ以上離れていたりします。

スマホで自転車を借りたり返したりするシステムがとてもお粗末で、レンタルサイクル先進国の中国のシステムの

便利さ・簡単さと比べると天と地ほどの差があります。

中国のモバイク(Mobike)の場合、登録したあとで、実際に自転車を利用するにはスマホを2回タッチするだけです。

ところがドコモ・バイクシェアの場合、スマホを20~30回タッチし、メールを受け取り、自転車のテンキーも

押さなくてはなりません。 モバイクなら5秒程度で完了する手続きがドコモだと1分以上かかってしまいます。

また、自転車を借りたり返したりする置き場を事前によく調べておかないと置き場を求めてさまようことになります。

置き場をスマホの地図上に示す機能はもちろん、自分の居場所と置き場の場所を同じ地図上に示すことができません。

そのため、二つの地図を交互に開かざるをえない。モバイクの場合は、自分とモバイクのシェア自転車の場所が同じ

地図上に示されるので、視野の範囲にモバイクの自転車がなくても5分程度のうちに見つけることができます。

ドコモのシェア自転車は使い勝手が悪いですが、コストはかなりかけています。

モバイクの自転車はGPS機能とQRコードがついているだけのシンプルな作りですが、ドコモのシェア自転車は

電動アシスト自転車で、大仰な端末がついています。

では、自転車の稼働状況はどうでしょう。モバイクは今年4月時点で365万台のシェア自転車を配置し、

一日あたり2000万件の利用があるといいます。一方、東京の前に横浜、仙台、神戸、広島などで

自転車シェアリング事業を展開してきたドコモの場合、014年度には2500台を配置し、55万件の利用があったそうです。

そうすると、1台あたりの年間利用回数はモバイクが2000回 なのに対してドコモ・バイクシェアはたった220回です。

モバイクの自転車の調達コストは1台1000~2300元(1万7000円~3万9000円)とみられていますが、

ドコモの自転車のお値段はその2倍は下らないでしょう。

そんな高価な自転車を投入しても稼働回数が9分の1では、現状は厳しいでしょうね。

儲けは出ないにしてもせめてもう少し利便性をよくしてもらいたいものです。

モバイクの場合、中国のある都市で登録して、他の都市で利用することも可能である。日本の場合、

同じドコモ・バイクシェアの運営であっても東京で登録した人が仙台で使うことはできず、

改めて登録し直さなくてはなりません。その際にユーザーIDを東京とは別のものにするように要求されます。

旅先でシェア自転車を使えたら楽しいかも、と思っても、またスマホを何十回とプチプチ押す手間を思うと

その気持ちも萎えてしまいます。

このシステムでは日本人でさえ面倒だと思ってしまうのに、外国から来た観光客は尚更難しいでしょう。

東京は電車やバスを使わなくても自転車を上手く使えば効率的に移動できます。

ドコモにはもう少し頑張ってもらって、レンタルサイクルがもっと日本にも普及してもらいたいです。

 

天然酵母パン『ルヴァン』

お友達のパン屋さんが本日、TV番組に紹介されます📺

【NHK・Eテレ】

ふるカフェ系 ハルさんの休日「長野・上田~真田ハル、真田の里へ~」

2017.9.13(水)11:00~11:30

2017.9.17(日)18:30~19:00(再放送)

 

ルヴァンはオーナーが長野県上田市出身の方で、上田と代々木上原の富ヶ谷にあります

 

ルヴァン上田店は柳町にあります。癒されます…笑

そして、こちらが富ヶ谷店

 

富ヶ谷店の隣「ルシャレ」でルヴァンのパンがいただけます。

機会があったら是非♪

美味しいですよ🍞

あっ、番組も忘れずに(^^♪

 

 

 

頑張れ!ロボネコヤマト

こんにちは!

昨日、ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸が2017年4月に開始した人工知能(AI)を活用して配送効率化を図る

自動運転の実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」の配送対象エリアを一部拡大したようです。

これまで神奈川県藤沢市を中心に実施してきましたが、新たに辻堂周辺の4地区を追加。

「ロボネコヤマト」を利用可能な消費者は、従来比約2倍の約6万1000人に増えました。スゴい増加率ですね。

「ロボネコヤマト」は、宅急便の荷物を指定した時間帯に好きな場所で受取ることができるオンデマンド配送サービス

「ロボネコデリバリー」と、地元商店の商品をインターネット上で一括購入し、配送してもらえる買物代行サービス

「ロボネコストア」2つのサービスを提供しています。一石二鳥でとても便利なサービスですね。

「ロボネコデリバリー」は、配送時間帯を10分刻みで指定することが可能。車内に保管ボックスを設置した

専用EV車両が荷物を運ぶ。指定場所に到着した車両内部の保管ボックスから顧客自身が荷物を取り出すというシステム。

受け取り場所は地図上で指定。対象エリア内であれば駅や会社、路上などで受け取ることも可能だそうです。

「ロボネコストア」は鵠沼を中心に、リアル店舗がインターネット上の仮想モールに出店しています。

消費者は複数店舗の商品を一括で購入し、商品を「ロボネコデリバリー」で受け取る流れ。

現在、「ロボネコヤマト」の利用者のリピート率は4割を超えているといいます。リピート率4割とはすごいですね。

サービスに満足している証拠です。自動運転の配送めざす「ロボネコヤマト」、対象エリアを拡大自動配送をめざす

「ロボネコヤマト」「ロボネコヤマト」では将来的に自動運転によるオンデマンド配送サービスの実用化を

目指しているそうです。

ロボネコヤマトには未来を感じます。順調にシステムを構築し、消費者に使いやすいサービスを向上させ、

さらに発展していくことを願います。

現在の対象は神奈川の湘南エリアですが、今後はもっと広がっていくと良いですね。楽しみです!